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ドラとバケルともうひとつ「マンガ・ワークブック」 |
ぼくドラえもん 2005.2.20日号附録 |
| 小学四年生 昭和51年1号の再録 モノクロ16頁 |
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パーマン「パーマンに水難の相」 |
別冊コロコロコミックspecial 2004.4月号 |
| 再録 モノクロ14頁 |
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ドラえもん(10作品)、パーマン(3作品) |
小学二年生 2003.2月号附録 |
| 全て再録 モノクロ |
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わが名はモグロ…喪黒福造 |
ビッグコミック 2003.10月25日号 |
| 新作 モノクロ20頁 |
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昭和43年(1968年)4月、月刊ビッグコミックが創刊した。
当時藤子・F・不二雄は週刊少年サンデーに「21エモン」の連載を、藤子不二雄Aは週刊少年キングに「怪物くん」の連載を持っていた。
そんな折、ビッグコミックから読み切りの依頼が来る。青年誌としての漫画を要求されたのだ。
そして藤子不二雄Aは以前から暖めていたブラックユーモアものを描く事になる。それがその後現在まで引き継がれているせぇるすまんシリーズの元祖、
「黒ィせぇるすまん」であった。
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パーマン「怪盗千面相と黄金像」 |
コロコロコミック 2003.2月号 |
| 再録 モノクロ10頁 |
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パーマン「パーマンがお手紙だした!」 |
コロコロコミック 2003.2月号 |
| 再録 モノクロ11頁 |
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パーマン「はじめましてパー子です」 |
コロコロコミック 2003.1月号 |
| 再録 モノクロ17頁 |
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パーマン「パーマン誕生」 |
コロコロコミック 2002.12月号 |
| 再録 モノクロ18頁 |
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怪物くん「新年パーティーはザ・モンスターズでいこう」の巻 |
コミック伝説マガジン 2002.2月8日号 |
| 週刊少年キング 昭和43年1号の再録 モノクロ17頁 |
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グループ・サウンズが好きな怪物くんは、フランケン、ドラキュラ、オオカミ男をメンバーにしてバンドを作ろうと考えた。
それっぽいかつらと服を着て楽器を持って演奏するも、みんなヘタクソでバラバラ。
それでも怪物新年パーティーを開いて演奏すると言い出してヒロシも迷惑気味。
深夜0時に怪物屋敷に怪物達が大集結。ところが演奏が始まると怪物達はその場から逃げ、月でさえも雲に隠れてしまったのだ。
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おれ、夕子/日本漫画名作館 第1回 |
小学六年生 2001.4月号 附録 |
| 週刊少年サンデー 昭和51年4月15日増刊号の再録 モノクロ32頁 |
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朝起きると俺は、不可解な事にネックレスをしていた。それは夕子の物だった。彼女はもうこの世にいない。
事件は再び起きる。目覚めると俺は外にいた。しかも下着まで夕子の服を着て。夕子を見たと言う者まで現れた。
科学者だった夕子のオヤジは、他人のDNAを一度に取りかえる実験に成功したのだ。
父は娘に会いたいが為に、夕子のDNAを俺に注射した。そして夜の間、おれは本当に夕子だったんだ。
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