
単行本収録
未収録![]() |
「あのトキワ荘に灯がともった」の巻 | 2006.1.10+17日号 |
| 4色カラー3頁・モノクロ12頁 | ||
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「熊野参詣…煩悩たちきれず…」の巻 | 2005.5.10+17日号 |
| 4色カラー3頁・モノクロ12頁 | ||
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「箱根に龍が舞う」の巻 | 2005.1.11+18日号 |
| 4色カラー4頁・モノクロ12頁 | ||
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悟り いまだ遠し | 2004.5.11+18日号 |
| 4色カラー1頁・モノクロ16頁 | ||
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十和田湖に枯葉舞う | 2004.1.20日号 |
| 4色カラー4頁・モノクロ12頁 | ||
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ローデンブルクの鉄の乙女 | 2003.6.10日号 |
| 2色カラー4頁・モノクロ12頁 | ||
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ドイツに研究に来たというさえない風貌の中年男性、芥川罪志(41歳)。
しかし彼は犯罪博物館に入ると突然人が変わった様に熱心になったのだ。
中でもメインの展示品である鉄の乙女に魅せられた彼はその夜博物館に忍び込むが、そこで待ち受けていたのは喪黒服造。
そして彼は望みどおり鉄の乙女に抱かれて断末魔の叫びをあげるのだった。 | ||
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東京高層音頭 | 2003.4.15日号 |
| 2色カラー4頁・モノクロ12頁 | ||
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新宿の高層ビルの近くのホテルに住む高空一見(47歳)。今日も高層ビルの展望室に現れては下を見下ろしていた。
そんな贅沢な暮らしに満足していたはずの彼だったが、やはり心に隙間があった。
毎日仕事をしないで下を見下ろす暮らしについに飽きてしまったのだ。
そして彼はついにビルの上から飛び、最後に見下ろす景色に感動したのだった。 | ||
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日光雪女 | 2003.1.21日号 |
| 4色カラー4頁・モノクロ12頁 | ||
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どうみても不釣合いなカップルがいた。二人は恋の逃避行をしているのだろうか。
そんな怪しい二人をどうしても放っておけない喪黒。
まことは冬子のお金目当てではないか?喪黒は冬子のバッグの中のお金を吹雪の中へぶちまけた。
そして金に狂った男と愛に狂った女の哀れな結末が… | ||
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フリーウェイ・ダンス | 2002.8.9日号 |
| 4色カラー4頁・モノクロ8頁 | ||
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アメリカのフリーウィイを走行中に2人のヒッチハイカーを同乗させた喪黒福造。しかし彼らは凶悪な銀行強盗だった。
突如喪黒を襲った恐怖、いや…、本当の恐怖を味わうのはいったい誰なのか…。 (詳しいレビューは後日) | ||
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ラスベガスの寒い夜 | 2002.2.8日号 |
| 4色カラー4頁・モノクロ12頁 | ||
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喪黒福造はラスベガスのカジノで自称ルーレット通の日本人男性に会う。そしてまた、何か起こりそうな予感がする…。 (詳しいレビューは後日) | ||
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上海哀歌 | 2001.7.9日号 |
| 4色カラー4頁・モノクロ12頁 | ||
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上海の地に休日をとってこの地にやって来た喪黒は、ここでもココロのスキマを見つける事になった。
傍若無人に振舞う日本人社長に困り果てた社員「日久津和夫」は喪黒の力を借りる。
そしていつまで強引で我侭な社長に喪黒の恐ろしい一突きがくだされたのだ。 | ||
